米中”経済の旬を学ぶレポート”「最新ビジネストレンド」

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今回は4K企業の話題のほかに、こんなトピックスもお届けしています。

  • アマゾン、テスラ、エヌビディア・・・有名なこれらの会社は4K?
  • アメリカのオンライン教育はこの会社
  • 在宅フィットネスで上場した途端のコロナ禍で一躍大ブレイク
  • 好調、米国住宅業界のなかのテクノロジー企業
  • 苦しいコカコーラと好調なペプシコ、そのワケは?
  • 中国のゲーム実況会社が米国上場
  • セメント、建機、白酒・・・中国ならではの4K企業
  • 気になる中国物流事情、宅配事情 ・百度(バイドゥ)は検索会社とはいえなくなる
  • 政府に睨まれたアリババの経営状態は?
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説明

ご要望にお応えして米中版レポート発売します!

日本、アメリカ、中国、いずれも株式市場に上場している会社の数は約4,000社。

三カ国を合計すると12,000社が上場しているわけです。

そのうち、日本に居ながら投資できる会社の数はなんと10,000。

日米中、ほぼすべての会社に投資するチャンスが目の前にあります。

こうした投資家にとって恵まれた環境が整ったのはこの数年のことです。

しかも最近はPayPay証券をはじめとするスマホ証券が小口投資サービスを提供 しています。

高くて手が出なかった有名な会社の株がおこづかいで買えるようになったのも つい最近のことなのです。

あとは銘柄選びだけ! 今回のレポートで私は4K企業というお話をしています。

  1. 高成長
  2. 高収益
  3. 好財務
  4. 好待遇

この4条件がすべて揃っているのが4K企業です。

ある意味理想的な会社ですが、成長の初期段階にある会社は何かの条件が欠落 しているものです。

今は欠落していても、時間の問題で4Kが揃っていくと思われる企業に投資を するのがポイントです。

◆価格

7,700円(税込)