“経済の旬を学ぶレポート”「最新ビジネストレンド」

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“経済の旬を学ぶレポート”「最新ビジネストレンド」

今回のレポートでは、

  • 新しいビジネス潮流はなにか?
  • 今回発見したユニークビジネスモデルは?
  • 停滞、凋落したビジネスモデルはあるのか?
  • 旬のトレンドをあなたの経営に活かすヒント

などを分析しました。

日本の今を知り、今後の自社の経営に活かしましょう。

2021年を勝ち抜くために!

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説明

「4K企業」とは高成長、高収益、好財務、好待遇の4条件すべてを実現している企業のこと。

  • 高成長・・・売上高がコンスタントに10%以上の成長をしていること
  • 高収益・・・営業利益が売上の10%以上あること
  • 好財務・・・自己資本比率が50%以上あること
  • 好待遇・・・社員の年収や休日が平均以上であること

大企業の場合、分母が大きくなるので4K企業にランクインしづらい反面、小粒ながら勢いのある企業がランクするため最新トレンドが鮮明に出やすいのが4K企業リストです。
会社四季報に収録されているのは約3,800社の企業データ。

その中から選び抜かれた珠玉の4K企業は、今回の調査で147社ありました。
4K企業の数は日本経済の元気さを確認する指標でもあります。

どん底だった昨年夏号は64社しかなかった4K企業が秋→冬→春と徐々に回復しこの夏はさらに増えました。
しかし、4K企業リストの中味は入れ替わっています。

栄枯盛衰のスピードも加速しているのです。

◆今回のレポートの特色

その1.製造業の復活が一段と鮮明に

4K企業のすそ野が拡大
「電気機器」8社、「機械」4社、「医薬品」4社、 「不動産」4社、「化学」3社、「小売り」3社、「建設」2社、「その他金融」2社、・・・etc.

その2.前回のメガトレンドは「DX」と「脱炭素」。今回はそれに加えて「半導体」

目先は「鉄鋼」と「コンテナ」「陸海運」などのサプライチェーン

その3.製造業が前期比9.3%増収、非製造業は3.4%増収

注目のトピックス

  • 黒子から主役へ・・・半導体不足で4K企業リストにも続々ランクイン
  • 究極のサブスクか・・・プレミアムウォーター・ホールディングス
  • 来年度から本格するドローン時代の本命・・・あの企業が日本郵便と提携
  • 一部が底打ち・・・○○業界に復調の兆し
  • まったく出口が見えない○○業界
  • ウッドショックだけじゃない。実は○○が世界的に不足している
  • スマホに参入するライカと○○○○○○、この流れは続くか

◆教材の内容

1.パワーポイントをつかった武沢音声解説付き動画(約46分)

・・・オンラインでご視聴いただけます。

2.資料(PDF)

3.4K企業Excelデータ

◆特別価格

4,620円(税込)・・・従来7,700円でしたが4割引きで提供します。